ウェイトレスな藍理
「ふふっ、どうしたの? お姉さんの制服がそんなに気になる?」
藍理さんが僕の顔を覗き込んで来た。
「!?」
わざとなのか無意識なのか、ぐっと突き出された胸につい視線が行ってしまう。
大ボリュームな胸の谷間。
服の上からでもそのラインが容易に想像出来てしまい……。